dango-ryo’s blog

滋賀県在住30代おっさんの日記的なもの。個人的なメモみたいなものなので、間違ったことも書くと思いますが、優しい目で見ていただければ幸いです。

200411天狗堂(鈴鹿十座)

今週も登山へ。

4月11日(土)
天狗堂 標高988m
前回の三上山が思ったより余裕を持って登れたので、
標高1000mぐらいの山に挑戦したいなぁ と近所の山を調べていたところ、
東近江が認定した鈴鹿十座なるものを発見。
その中でも標高が低めの天狗堂に行ってみることにした。

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10時過ぎには帰路に着く予定で、7:30から登り始める。登山口は神社の脇にあった。

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登り始めて すぐになかなかの急勾配。ロープがあったので、それを頼りに登っていく。(写真はピーク付近で撮ったもの)

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時々、どこが登山道か わからないことも…遭難?
でも、よく見ると蛍光ピンクや黄色のテープが木の枝などに付けられている。おそらくこれが目印なのかな?テープを頼りに進んでいく。

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終盤の急勾配も なんとかクリアして、天狗堂に登頂。
1時間ほどで登れたので、まだ時間がありそう。
サンヤリというピークも目指してみることに。

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勾配が緩いところではランを織り交ぜながら、サンヤリにも登頂。天狗堂から30分かからずぐらいかな?

少しだけ休憩していると、背中の汗が風で冷やされて寒い。
身体を動かしてる方がマシだなってことで来た道を戻る。ここまで誰とも合わなかったが、下りでは6人ほどとすれ違った。

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登山は登るより下りの方が怖い。集中力も低下してきてるし、スピードが出て危険な場面が何度かあった。

下り終えて、神社の横に出ると、掃除をしている おばちゃんに「お疲れさまー」と声をかけられて嬉しくなった。
車には予定通り10:15には乗り込めたので、帰りに奥永源寺の道の駅に寄って帰宅。

近くのイチゴ農園がコロナの影響で お客さんが来なくて困ってるらしい。今度、奥永源寺に行った時は苺を買って帰ろかね。(さすがにハウスでの食べ放題は怖いかな…)

 

-----メモ-----
気温 : 14/3℃東近江
服装 : ラン用長靴下+夏用タイツ+半ズボンジャージ
   冬用インナー+チャリ用半袖ジャージ+謎メーカーのマウンテンパーカー(らしきもの)
前回よりも気温が低かったが、上りではマウンテンパーカーは脱ぎっぱなし。下りでは上記の服装で ちょうど良い感じだった。
しかし、背中の汗は なんとかならんかな?登山用ザックならマシになるのだろうか?

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200404三上山

 

4月4日(土)

 

昔から興味はあったものの、

大変そう…お金かかりそう…時間がない…

など理由を付けて、諦めてきた登山。

今年は少しだけ挑戦してみよう と初心者向けの登山ガイドを予約してみた。2週間後の予定なので、それまでに装備や体力の確認も兼ねて近場の超低山を登ってみることにした。

 

装備

冬用長袖インナー+半袖ちゃりジャージ+logosのパーカー

夏用タイツ+半ズボン+ランニング用長くつ下

10年以上前に購入したasicsの登山靴

カメラ用リュックに水やら携帯食など いろいろ

 

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地元では近江富士とも呼ばれている三上山へ。

登り始めてすぐ暑くなってきたので、logosのパーカーを脱ぎ、それ以降 着ることはなかった。それでも暑かったのでインナーシャツも夏用で良かったな。

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途中、ミツバツツジが綺麗に咲いていた。

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登り始めて30分ぐらいで登頂。

さすがに短くてトレーニングにならないので、このあと2時間ほど山中を歩き回って帰宅。

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季節の花、鳥の鳴き声、木々の緑、程よい疲労感…

登山って気持ち良いなあ。

 

登山後の栄養補給

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200328草抜き

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2月下旬から、休日の度に2〜3時間 草抜きをしている。
冬の間は寒いから、雑草が小さくて抜きにくいから、など理由を付けて先延ばしに し続けた結果、庭全体に雑草が…
寒い中、仕方なく始めて総作業時間は15時間を超えたところで、ようやく80%ほど完了。
芝生には効かない除草剤もあるが、犬の事を考えると撒けない。
そろそろサッチングもしないとダメだろうし、もう草抜きを終えたいが、チマチマするしかないか。

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まあ、寒い中の草抜きは苦行だったけど、気持ちいい天気の中での草抜きは それほど辛くないかな。
でも、抜いたところから別の芽が出てくるのはNG

200321自転車 と マンガ

 

暖かくなってきて気分が良いので、久方ぶりにブログを書こう。

(そもそも最近はニンテンドースイッチを買って、ポケモンばっかりしてたから書くことが無かったんだよなぁ…)

 

ずっと家に篭ってて身体が鈍ってたので、チャリに跨り奥永源寺へ。

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ここまで23kmほど。速度は……安全運転で、一度も停まらずに来れた。オッサン頑張った。

 

今年は登山に挑戦したいと考えており、登山教室を開いているショップが近くにあったので、場所だけ確認して帰宅。家に着いて、自転車から降りる瞬間、脚が攣ったのはナイショで。

 

話は変わって、

最近、サンデーうぇぶり というアプリで漫画を読んでて、ひさしぶりに漫画が面白いと感じている。

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ドロヘドロ

面白すぎて、学生時代に勝手にグロ系と決めつけて敬遠してた自分を殴りたくなった。実際グロいけど、それ以上に軽快なコメディとサスペンスで面白い。あと、主人公組より敵?炎ファミリーのほうが可愛いところも素敵。

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金剛寺さんは面倒臭い

毎話読んでて心がホッコリする素晴らしい作品。キャラクターみんなに個性・特徴があり可愛い。特にカオル君。カオル君の告白は衝撃的で可愛すぎて…ヤバイ(語彙力の消失)。初期の段階からハッピーエンドが約束されているところや、漫画でしかできないような表現が多いところも面白い。クセがあるけど、自分史上ベスト5に入る作品。カオル君のエピローグを詳しく書いて下さい!オネシャス!

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あと、パトレイバーはホント名作。何度読んでも面白い。映画も ちゃんと見直したいなぁ。

 

どの作品も そうだけど、登場キャラクターが生き生きしてる作品は読んでて気持ちが良い。自分が知らないだけで、他にも素晴らしい作品は いっぱいあるんだろうなぁ。ドロヘドロのこともあるし、少しでも興味持ったら ある程度は読んでみないとな。

 

191215西の湖

 
また、ずいぶん経ってしまった。
年末は忙しいし、今日 仕事納めだったから仕方ないね。(いいわけ)

琵琶湖博物館で最後に
「さあ、ほんものの琵琶湖(フィールド)に出かけよう!」
という表記を見たので、興味深かった内湖を見ようと、
一週間後の12月15日
家から程近い 西の湖を自転車で一周してきた。

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ラムサール条約湿地「西の湖」

琵琶湖最大の内湖で、大きさ222ha。平均水深1.5m。

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近畿地方最大級のヨシ群落があり、その大きさは109ha。

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これ刈るのか?…凄まじい仕事量だな。

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渡り鳥が多く訪れる場所なので、いろんなところでバードウォッチングしている人を見た。

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自分の体力の問題かもしれないが、西の湖だけでも十分に広いと感じた。大中の湖、小中の湖があった頃は どんな景色だったろう?

 

楽しかったー
来年は もっと いっぱい運動して、痩せるぞ!

 

191208琵琶湖博物館


12月8日

とある試験を受けるために大津まで行ったので、試験後に琵琶湖博物館へ行ってきた。
(試験の出来は…)

以前 来たのは2年ぐらい前かな?
通算で3回目の来館になる。、
ここの博物館は子供も楽しめるようなフランクな感じがして好きなんだよなぁ。
というか.博物館に興味が湧くようになったのは、琵琶湖博物館の雰囲気が良かったから。
何度も来たいので、年間パスポート(¥1500-)を購入して、入館した。
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まずは昼食。
ミュージアムレストラン「におのうみ」で、湖の幸の天丼を いただく。
琵琶マス と ブラックバスの天ぷら が乗っている天丼で、せっかくなので面白いものを と思い、注文した。
食べてみると……美味い!
琵琶マスは 鮭を まろやかにしたような味で、もちろん美味しい。
予想外だったのが、ブラックバス。全く臭みのない  ホロホロとした白身で美味しい!
天ぷらもサクサクの うまい揚げ具合で満足なり。博物館のレストランなんて、もっとベチャっとした天ぷらが出てくると思ってたわ…
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ちなみに店内は 大きなガラス張りの吹き抜けで、明るく開放感があり、気持ちが良い。

さて、腹ごしらえを終えたので、観賞を始めよう。
今回の琵琶湖博物館は かなり楽しみしていた。というのも、以前来たときと いろいろ変わっているから。
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樹冠トレイル
地上高さ約8m、全長約150mの空中散歩道。
高木にとまる鳥や虫などを観察することが出来る2018年11月に出来たスポット。
…なんだけど、今日は雨が降ったり止んだりの変な天気だからか、それとも気温が低いからかは わからないが、鳥も虫も全然いない...
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でも、景色は良いし、西安造形大学の学生が作ったブロンズ像の鑑賞も面白い。
雨がパラパラと降ってきたので、館内へ戻った。
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おとなのディスカバリールーム
昆虫や鳥類、魚類、ほ乳類、植物、鉱石など1200点以上の標本や図鑑が置かれ、顕微鏡を使って観察をすることも出来る2018年7月に出来たスポット。

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スッケチしたり、学芸員さんの研究活動をガラス越しに見学したり、質問したりすることも出来る。例えば、自分が採掘した石などを持ち込んで学芸員さんに見てもらうことも可能みたい。おそらく簡易的だと思うが...それでも有識者に見てもらうのは面白そう。
こんな施設が子供のときにあったら、夏休みの自由研究が捗っただろうなぁ。
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ディスカバリールーム
こちらは子供向け。おっさん一人で入るのは躊躇われたので、さっさと出たが、子供が生き物などに興味を持てるよう いろいろ工夫した展示がされている印象を受けた。

上記の3つのスポットが新しく出来たスポット。
ここからは既設の展示室へ。
琵琶湖博物館はA展示室、B展示室、C展示室、水族展示室があるんだけど、
現在、A展示室とB展示室がリニューアル工事中。
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来年の7月頃にオープン予定。楽しみやわぁ。
ちなみに、C展示室、水族展示室は2016年にリニューアル済み。

ということで、C展示室「湖のいまと私たち 〜暮らしとつながる自然〜」へ。
これまで2回 来館したときは、A展示室とB展示室に時間を使いすぎて、C展示室と水族展示室はさらっと見るだけだったので、今回は じっくり楽しませてもらおう。

...結果から言うと、C展示室だけ2時間ぐらい使ってしまい、水族展示室は ほとんど見れなかった...C展示室は面白いから仕方ないよね。
んで、C展示室のことを全部書いてたらキリがないので、特に興味深かったことだけを書いておこうと思う。
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●琵琶湖の大きさ
琵琶湖の大きさが積み木で わかりやすく展示されている。
でも、琵琶湖より北海道の支笏湖の深さのほうが気になる。どうしたら こんな深い湖が出来るんだ?
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琵琶湖は日本では1番の広さ・水量を誇るが、世界的に見ると その大きさは188番目になるらしい。世界は広い。
でも、世界に約20しかない古代湖の ひとつで、大変めずらしい湖では あるみたい。(古代湖は10万年以上の歴史があることが条件)
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●内湖とヨシ原
内湖 減り過ぎじゃない?戦後の食糧難に対応するため干拓されたらしい。
googleマップで元内湖のあたりを見たら、松原以外は大体 今も農地として使われてるみたい。むしろ彦根の松原は新興住宅が出来てるけど大丈夫なんだろうか?
ちなみに、内湖の数は1940年に37、現在は33(内10は湖岸整備などで新たに出来たもの)で数は それほど変わっていないが、 面積が1940年は2902ha、現在は536haと減っている。
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この内湖の減少と同時に減ってしまったのが、ヨシ原。
人が すだれ や屋根材などに利用する以外にも、小さな魚や鳥などの寝床になるなど生き物にとって大事な場所だったが、湖岸整備や 内湖の干拓、人の利用価値が下がって、ヨシ原は ずいぶん減ってしまった。
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でも、1992年以降、生態系の保全を守るため、琵琶湖の原風景を取り戻すため、ヨシ原を再生する活動が行われるようになった。
新たな植栽は もちろん、ヨシ刈りやヨシ植えなどを行うことで、
1991年に128haしかなかったヨシ原が現在は185haまで広がった。
ちなみに刈り取られたヨシは昔ながらの お祭り利用される松明や屋根材だけではなく、紙や肥料、クッキーなどにも使われている。
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●1964年 農村の暮らし
彦根市本庄町で暮らしていた富江さん一家のくらしを再現されており、今の暮らしとの違いを感じることが出来る。
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川屋
左にある瓶は「ミズコシ」と呼ばれるもので、
瓶の中には洗い砂、炭、シュロが入っており、これに井戸水を入れて ろ過することで、飲料水にしていたらしい。料理に使う水も この水。
右の流しは2層になっていて、「上流し」「下流し」と言って、その下に川が流れている。
食器などは上流しで、野菜などの泥落としは下流しで洗う。
川には鯉が飼われていて、洗い物で出た ご飯粒や食べ残しを鯉が食べることで、川の本流には汚い水が流れない仕組み。ちなみに鯉は正月や記念日などに食べられるらしい...
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軒先のタライやバケツに溜められた水「ヒナタミズ」
お風呂を沸かすときに、井戸水だと燃料や労力がかかるので、このように朝からバケツなどに水を入れて、庭中に広げておくと水の温度が上がって、お風呂を沸かすときの節約になる。こういう工夫なんかもしてたんだなぁ。
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お風呂の1回に10~12杯のバケツの水が必要らしく、確かに それだけの量の水を沸かすのは すごく時間がかかりそう。今じゃボタンひとつ...
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この他にも・水田と生き物・川と生き物・林業・琵琶湖の今昔 なども面白かった。また博物館に行ったときに記事にしよう。
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滋賀の生き物も面白い。展示の仕方もキレイ。より近くで詳しく見たい場合は 大人のディスカバリールームで見れる感じかな。
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水族展示室は 早足で通り過ぎただけ。次回のお楽しみということで。
でも、ひとつだけ。

地球上の淡水の約20%をたたえるバイカル湖(ロシア)に関する展示もあるんだけど、この展示の目玉・バイカルアザラシのオスの「バイくん」とメスの「マリちゃん」。2016年7月のリニューアルのときに やってきて、2019年10月マリちゃんが妊娠。経過確認がされていたが、2019年12月3日にマリちゃんが死亡しているのが確認された。バイカルアザラシは死産・流産が多い種で妊娠がうまくいかないことが多く、妊娠によって腎臓に負荷がかかり、急性腎不全になった疑いがあるとのこと。
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広くなった水槽を広々と泳ぐバイくんは どことなく悲しげに見えた。
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水族展示を抜けると、この言葉が書かれた壁がある。
ん...了解です。
→次回に続く

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191201ギュウポケマルシェ


11/30~12/1の2日間
竜王ドラゴンハットで県下最大級のマルシェ
GyuUGyuU&ポケットマルシェ
が開催されていたので、ヨメちゃん、ハナちゃんと一緒に行ってきた。
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いい天気。青空市 日和だな。
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昼食が まだだったので、いろいろ買食い。
トマトソースパスタ、キーマカレー、鮭とキノコの丼、ほうじ茶たいやき
どれも なかなか本格的で美味しい。
レモネードも飲んで、お腹いっぱい。
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雑貨も見て回る。
さすがに県下最大というだけあって、お店が多く、見ているだけでも楽しい。
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ハナちゃんのマフラー。
使う機会があるのか不明だが、可愛かったので購入。
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ハナちゃんのチーズ。
ヤギミルクのチーズが好きで よく囓っているので、ヤクミルクも好きかな?
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スマホのスピーカー。
前から気になっていたので購入。なかなか良い感じ。

他にも、ヨメちゃんのイヤリングや、パンなども購入して、満喫した。
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帰りに、あかね古墳公園に寄って、ハナちゃんの散歩。
楽しい一日だった。

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